「参加型エンターテインメントの未来」佐々木紀彦×朴正義×澤田智洋×加藤隆生 Vol.1〜4を一挙公開

2016.01.03 02:55

第9回を迎えた有識者セッション企画「SENSORS SALON」。佐々木紀彦氏(NewsPicks編集長)をモデレーターに迎え、朴正義氏(バスキュール代表、HAROiD CCO)、澤田智洋氏(世界ゆるスポーツ協会代表)、加藤隆生氏(SCRAP代表、リアル脱出ゲーム生みの親)が集い、「参加型エンターテイメントの未来」について、編集者、クリエイター、プランナー、ビジネスマンという多様な立場と切り口で議論を交わした。sensors.jpでは、1/3(日)の番組内で紹介しきれなかった内容も含め、ノーカットでその内容をお届けします。

Vol.1:「人は本能的に"参加型"へ向かう」参加型コンテンツのトップランナー対談
Vol.2:「理想像はカラオケの形」参加型コンテンツが生む新たなビジネスモデル
Vol.3:「いいアイデアは"視点移動力"にあり」プロクリエイターの思考回路とは
Vol.4:「個人に寄り添うテレビの実現」参加型の波がテレビの将来像を変える

【左から】加藤隆生氏(SCRAP代表、リアル脱出ゲーム生みの親)、朴正義氏(バスキュール代表、HAROiD CCO)、モデレーター・佐々木紀彦氏(NewsPicks編集長)、澤田智洋氏(世界ゆるスポーツ協会代表)

最新記事